HP引っ越しのご報告

事後報告になってしまって申し訳ありませんが、この度HPの引越しを行いました。
既にHP全体のアドレスが切り替わっております。
今後はこちらのアドレスからおいでくださいませ。

 

春頃から予定はしていたのですが、7月で独自ドメインが切れるので、そこで変更しようということで急遽の作業と相成りました。
ブックマーク等をしてくださっていた方をびっくりさせてしまうかもしれませんが、消えてはおりません。。

が、もともと、独自ドメインを廃止するというのは、私が画業に専念していくという決意の表れでもあります。

オラクルカードの仕事はもちろん楽しいのですが、何年も何年もメインでやるような仕事ではないな…とも同時に感じていました。
自分が本当にやりたいことを、やっと今年からできるようになったら、毎日が本当に楽しくて。。自分が本業に邁進できていることが、こんなにも幸せだとは、思ってもみませんでした。おそらく、生まれて初めてです。この感覚は。
一番やりたいことではない仕事をしていたことで、学べたことはもちろん無数にあります。ですが、それを理由に、本当にやらなければならないことは全然できなかった自分をここに認めています。
だから今、本当にやらなければならないこと、何と対決して何を成していかなければならないのかが分かり、5月の展示でもたくさんの方に応援していただきお声をかけていただいた今、自分の使命と真正面から向き合うことに専念したいのです。そうするべき時がついに来ました。本当に、嬉しいです。


WHRの仕事自体は、今後もそのまま続けていきます。
ただ、コンテンツを増やすとか、キャンペーンをするとか、そういう積極的な活動はこの先はほぼないと思います。
あ、退路を断って本業にエネルギーとアイディアと集中力を注ぐため、Youtubeチャンネルも先月末で削除しました。
というのも、Youtubeでも本業のプロジェクトを開始してるからです。。
今後は、やりたいことはこっちでやりたい放題やっていきます…!

事後報告ばかりで申し訳ありません。。
ですが、上に挙げたことが、今のわたしの全てです。
ネガティブな理由ではなく、真にポジティブな根拠のため、どうかご理解ください。

オラクルカードは私自身は全く変わることなく、毎日引き、天と話し合いながら前向きにガンガン進む人生を私は続けています。進化と深化は日々続いています。プロとしてのレベルは、上がりこそすれ、落ちることはありえません。が、それを今後は特に積極的に宣伝はしません、というだけです。(今までもほぼ何もしてませんが…)

これで自由の身…という感じもしてますので、最近あまりしてなかったブログ更新が増えるかも…しれませんし、そうでもないかもしれませんが…(笑)ここからはさらに自由に活動をしていきます。

ご入用の方はHPからお申し込みいただけますので、いつでもご連絡くださいね。セッション自体は私個人にとって、いつもとても楽しみなものなのです。

ではでは、素敵な夏を!

 

休暇に行ったら、教会前の霊廟(みたいなもの)の前からじっと動かなかった、巡礼鳩。見えるかな?左手前に白い鳩さんがいます。まるで巡礼に来られたかのようでした。。

 

PMS消失。

はっきりとは覚えてないんですが、PMS症状が重いと感じだしたのが恐らく40歳になった後ぐらいからなのかな…と思います。ホルモンバランスが変わり始める時期だそうですね。恐らく、そのタイミングです。
気づいたら最近は、「生理のきっちり3〜1日前に死にたくなる」という症状に襲われるようになっていました。

まぁあの〜死にたくなるだけなんで死にはしないんですよ?
ただ、「死にたくないのに死にたくなる」から、つらいんですよね…。
全然死にたくないって分かってるのに、生理3日前から突然、自分の全てが嫌いになり、自分だけが間違ってるような気がしてきて、本当に死にたくなる。
これがホルモンバランスのせいだと分かってるからこそ、悔しかったです。
というのは、私は思春期からずっと続いた「死にたい」を、既に克服した人間だからです。
だから、もう自殺願望なんかない。
自分だけが間違ってるだなんて、もう全然思ってないんです。
なのに、生理前だけそうなる…。
そして、生理開始と同時にそのものすごい精神的葛藤が嘘のようにスーッ…と消えるんです。
もう、マジでふざけんな!!!!!!って思ってました。

もちろん、精神面のPMSもきついですが、身体面の症状も私はかなり多い方だと思います。
生理中の貧血はもう仕方ないんですけど、その前のひどい立ちくらみが1週間〜10日続くこと、胸の張り、のぼせ等。全部十代からありましたが、だんだんひどくなってきたような気がしていました。
そして、「仕方ないんだ」と思ってました。
みんな我慢してるんだ、と。

で、

それが間違ってたことに気づいたのが、今年の1月です。

ふっとその日初めて知り合った人に、たまたまその時その状態だったので、今PMSですごく辛い、なんで女に生まれただけでこんな目に遭わなくちゃいけないんだ…と漏らしたら、その人が

「それ、我慢しちゃダメなやつですよ。薬ありますよきっと。薬飲みましょう!僕、頭痛とか無理なんですぐ飲みますもん。きっとありますよ薬。」

…………

そう言われてみればそうやな…??

いやーでもそんな、あるかなー?と思い、頭の片隅に「まぁ、低容量ピルとかか…?」というアイディアはあったのですが、とりあえずざっくり調べるか。と検索をかけた瞬間に、はい。
完璧なやつが出てきました。

これです。

prefemin.jp

読んでもらえたら分かるんですけど、中身がただのドライハーブなんで、基本的には副作用もクソもない。「もし三ヶ月を超えて飲み続けたとしても、ただの薬草だから体に悪いってことはないよ」と、チェコの薬局で買った際には言われました。
あと、その後調べたところ、私は今42歳なんですが、40を越えると低容量ピルは「投与注意」になるんだそうです。確か血栓リスクとかです。
なので私の場合、ほんとにこれしか解決方法なかったと思います。。

ホルモンバランスにも、生理に関係するホルモンが二種類あるんで、この「チェストベリー」で改善しないパターンもあるらしいのですが、「ざっくり9割の人が三ヶ月で改善する」というこの数字には参りました。私、大体こういう場合、治るんです。これは試すしかない。。!

ということで、まだ日本におりましたので、薬局にすぐ買いに行き、ちょうどその時生理2日目だったので、その日から飲み始め。

3周期目が本日、開始したので、本日で飲み終わりです。

 

結果発表〜〜〜〜〜〜。

 

 

PMS消えました。

 

 

 

すごくない?????????

 

 

症状の経過を言うと、
・飲み始めて一ヶ月目…PMS皆無で生理開始。
・二ヶ月目…ちょっとだけPMS症状あり。
・三ヶ月目……皆無。

という結果でした。

少し細かく言うと、私の場合は10日前から大体、食欲の増進や、ちょっとした精神的モヤモヤを感じ取り始めます。体がストレスを受けてる分仕方ないことですし、食事や気分転換で十分対応可能な範囲内です。体の症状も、胸の張りやのぼせや立ちくらみは10日前くらいから始まるんですが、今回は子宮が血液を用意するための立ちくらみだけ感じて、牛肉を一回食べたらそれで終わりました。今までからすればものすごくあっさりしてます。
食欲も、今ちょっと平均的に食事量を減らして減量してるんですが、「今日ばっかりはきちんと食べよう」という日が2〜3日あっただけでおさまったので、体重的にもほぼ何の影響もありませんでした。

で、一番辛かった精神的な症状ですが、
この「ちょろっとしたモヤモヤ」が、なんと3日前から逆に、消失するんですよね。
すんごい爽やかな状態というか、まぁ全くの普段通りになります。
何の障害もしんどさも感じない。
本当に普段通り。
こんな無症状なんで、逆にいつ生理来るか分からん…みたいな感覚に陥るぐらい、無症状。
そして、ちょっとだけ眠いかな〜まぁいつものことか、と思ってる程度で、全くつらくないままシュッと生理が始まります。ちゃんと周期通りに。

衝撃です。本当に衝撃。
辛いのが当たり前だと思ってたんだからさ。
いやそりゃもうね。何十年耐えてきたと思ってるんですか。それがもうさ。
消しゴムで消したみたいに、なくなって。
あの症状はペンじゃなくて鉛筆書きだったのか?!というね…。
衝撃。。逆衝撃です。

正直なんかもうあの、もうぶっちゃけ言いますけど、最初の月にまったくの無症状だった時に「え?PMSがない女性ってこんな楽してんの…?人生何の問題もないじゃん」って思ったぐらい、楽でした。これはPMSで苦しんでる人なら本当に分かってくれると思う…!今まで、女友達にこれを訴えても、いつも不思議そうな顔されるだけだったのが何でなのか、やっと分かりました。だって、ない人の方が圧倒的多数なんだもの…。(プレフェミンHPのグラフ参照…。)信じられない…。数字で見るまで、本当に全然知らなかった。自分の方が少数派だったなんて…。どうりで女友達にも分かってもらえんはずだったわ…みんなないんだわ…。。
当たり前のこと、仕方ないこと、と自分を説得してきたことや、「女性は皆同じ」だと思っていた自分が間違っていたことを、またもやいろんな意味で思い知らされました。
なんか苦痛や苦難を「普通のもの」と受け入れてしまうところがあるんですよね…。ほんとによくない…。

で、二ヶ月目の時に少し揺り戻しきたんですけど、これは事前にプレフェミンの説明の時も「一ヶ月目で良い感じだったら三ヶ月目まで飲んでください、それでその後もある程度安定するそうです」と説明を受けた時点で「二ヶ月目に揺り戻しがあるんだろうな」と予想してたので(そうでなければ三ヶ月とは言われないと思うんで)、まぁここで飲むのやめたら元の木阿弥だな…と思ったし、以前に比べれは全く…だったので、まぁ耐えれました。
ただ、前月「PMS症状皆無」を味わってしまってからの「ちょっとだけ症状がある月」を体験したら、もう嫌だあぁ!!!!!!と思いました。一度天国味わわせたくせに嘘つきいいぃぃい!!!!って。笑
ていうことはやっぱり、PMSってそんだけ辛かったんですね……。。
いやだってもう普通に地獄だったもんなぁ……。
ほんとにあの…、我慢しちゃいけない…。しみじみ…


なので、PMS症状しんどいと感じてる人、ぜひ試してほしいです。
HPに「こういう症状の人はPMSだよ」って書いてあるので、当てはまるぅ!と思ったら、もう我慢しなくていいってことです。一緒に天国見ようぜ!
全国の薬局で買えますが、買える店がHPリスト掲載されてるので、お近くのドラッグストアへ。

私はですね、最初の一ヶ月分だけは日本のドラッグストアで購入しました。
その際、「ヨーロッパでは既に広まっているハーブですので…」て言われて
「ヨーロッパ10年おるけどちぃとも知らんかったがなー!!!!」てなったのですが
逆に「てことは、帰ったら地元の薬局で買えるな多分」と。
で、やはり普通に買えたので、それで次の二ヶ月を継続しました。

であのね、もしこれから飲もうと思ってる人いたら、個人的には
「プレフェミンだけ普通に飲む」ことと
「三ヶ月で一旦やめる」をお勧めします。

ちょっとアマゾンとか調べてたら、これに類似したサプリメント、結構たくさんあるんですよね。
でも、治らなかった、合わなかった、副作用が、と言ってる人の大半が、自己判断でいろいろ飲んじゃってるな…という印象を受けたからと、長期的に飲み続けすぎてる気がしたからです。
どんな薬でも、アロマオイルでも塗り薬でも保湿剤でも全部そうなんですが、人間は使い続けてるとそれが効かなくなってくる生き物です。
だから、短期間チャッと使って、効果があるにせよないにせよそこで一旦ストップする方が賢明ですし効果的だと思います。
いまいちだったから、と自己判断でおかしなものに手を出したり、何ヶ月も何年も飲み続けない方がいいと思います…。
プレフェミンおよびチェストベリーは、最初の一ヶ月で十分、自分にとって意味があるかないかが分かるものなので、一ヶ月飲んで意味なかったらそこでやめた方がいいです。

 

さて、とりあえず私は3周期分飲み終わり、無症状フィニッシュしましたので、いったんこれで服用を停止します。
公式HPさんの説明を見ると、また症状が出てきたら飲んでもよい、と書いてありますので、1周期分を1単位として、また出てきたり悪化したら飲み始める感じにしようと思っていますが、この後そのまま良くなる、安定する可能性も十分あるらしいので、様子を見ます。
なんといってもチェコでも普通に買えるので、ほんとにありがたいです。。
私の年齢的に恐らく更年期的なものもこれから出て来るのかなと思うんですが、その時にもチェストベリーの補う成分がすごく適しているんだそうです。(チェコの薬局のページに書いてありました。)

ありがたいです。
とりあえず閉経の日をガチで楽しみに待ち続けている民なので、それまでチェストベリーのお世話になろうと思います。

またなんか変わったこととかあれば書きますねー。

ではでは。

『Stepping Into Power』

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私は今は多くのお客さんや生徒さんは取っていないんですが、一つには、スピリチュアリティを「占いの一種」とする一般の認識を一切気にしないことにした、というのがあります。あまりにも私の信条や活動と違うからです。
そして、そういう「風潮」を個人一人で変えるのは無理です。じゃあ、気にするだけ無駄。ということで、もうやめたのです。

そんな感じに活動していたら今年、「占いの類を一切やめた」というお客さまが複数人、いらっしゃいました。

占いをやめた、といってうちに来てくれるということは、私のリーディングを占いだと思っていない、と理解されているということです。私の本懐ですから、こんなに嬉しいことはありません。
私が表立ってそういうことを喧伝しているわけでもありませんから、その方たちは自らの意思と審美眼と真実を見る力で、私を見つけ出して依頼してくださった、ということです。

その方たちはとても正直で、覚悟ができています。
ヒーリングにも、その強い覚悟が現れていて、毎回感動してしまいます。

その方たちに今のところ共通しているのが、
「自らの直感をもっと自分で信じられるようになりたい」
ということです。
もっと言えば、
自分の力や直感などの、自らの支配領域を超えた「大いなる自己」の領域に、もう本格的に踏み込んで信頼関係を気付く必要があり、それを外部に求めることを一切やめなくてはならないと自覚して、「占いの類」を一切やめる、という行動につながっているのです。

Covid 19という世界的な変化を通じ、私たちは今も急激で大きな変化を体験中です。
そこで何を見出すか、何を決意し、何が去り、何と出会うのかを、決めるのは自分だと、気づいた人たちがいる。
そのことが、私を勇気付けてくれます。
私もまた、そういう変化を体験している最中だからです。

私が去年から愛用しているセイクリッドトラベラーオラクルカードに、
「力とは、ただ力である。誇示する必要は全くない」という箇所があります。
私もそう思います。
私はただ、そうあり続けようと思います。
こういう方々が、来てくださるのですから。

人生は、体当たりで、責任持って、逃げずにぶつかって体験していくしか、切り開く方法はありません。
このままでいていいなら、何も変える必要がないのなら、そもそも地球などという過酷な星に生まれているはずもないのです。
何を成長させる必要があったか、それは個人個人、あまりにも違いますから比べるだけ無駄というものです。
あなた自身の命題に向き合う背中を、今後ともそっとサポートさせていただきたいと思います。
私自身、毎日毎日、天使に励ましてもらっていますから。

ボタンの掛け違い。

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ここ最近、
「スピリチュアル的問題は、単なるボタンのかけ違いである」
という思いが、
私の中でひとつの確信になりつつあります。

なんていうか、人生にはいろんなことがあって。
生きれば生きるほど、考えてもみなかったようなことに遭遇するし。

人間って本当、完全体なんです。
その人というものは、生まれた時からもう既に、すべて完成してる。
とはいえ、魂の成長のために私たちは厳しい地球に生まれてきているので、魂の学びと成長が必要なのも確か。
「変化」と「完全」の間で、バランスに戸惑うことも多いのが人生なのかもしれません。
人生は、自分そのものは完成体であるという素晴らしさと、まだまだ未熟で学ぶことがたくさんあるという両方を、同時に大切にして生きていかなくては道を外れてしまう…という、なかなかのハードルでもあるんですよね。

で、「ボタンのかけ違い」の話です。

かけ違えてシャツを着てたからといって、あなたは、間違えたわけじゃない。台無しにしたわけじゃない。ましてや悪いことなんて、していない。
ただ、ある朝ふと、ボタンを掛け違えてシャツを着て、その違和感をずっと「おかしいな」と思ったまま今、暮らしてきて。
そこで何かが起きて、はっ、と気づくわけです。これが違和感の正体か、と。
じゃあ、一回間違えたところまでボタンを外して、着直しましょうね、という。
それが、スピリチュアルとライフヒーリングの領域です。
たとえその、起きた「何か」が重大な病気や怪我だったとしても、宇宙から見れば「ボタンをかけ直すチャンス」という平等さなのが人間目線からは恐ろしいところですが、そんな感じだったりします。
そこで向き合えば、ボタンのかけ違いは正せる。
学びを拒否すれば、シャツが変だ…!という違和感を誰よりも感じつつ、それを懸命に無視しようと突っ張って生きることになり、他の部分もほころびてくる。
向き合ったほうが早いかなとは思いますが、抵抗もまた人生。
思う存分抵抗してから、やっぱり…シャツをいったん着直そう、、、というのも、すごく大事な学びです。

そしてそのために、人生には大なり小なり、リセットをする時期が定期的に来ます。
小規模で言えば、一日一日の生活。
長いスパンで言えば、10年に一度ぐらいの大きな大転換などがあります。
その中間地点も、いわば無数にあります。
人生は、成長し変化していくもの。
人間の頭は、自分の成長に対して、心や体のように最も敏感な部分に大きく遅れをとり、感情を介して、一番最後に理解が追いつくのですが、そこで自己理解が追いついたとき、大きなカタルシスを感じると思います。
ボタンを掛け違えている違和感に悩んできた人なら、その気持ちはすごく大きく感じると思います。

日々丁寧に生きていたって、粗雑に生きていたって、すごくうまく行く時と、全然うまくいかない時がありますよね。時期だとか、巡り合わせだとか、自分以外の人の都合や事情だって複雑に絡んでるのですから、人生全部が思い通りになっている人はあまりいないはずです。
そこを解きほぐしたり、内観したりして、ボタンをかけ違いを定期的に修正しておく。というのが、スピリチュアルの目的であり、
私の活動の目的でもあり、
私自身も生涯かけて取り組んでいることです。

私にとって、スピリチュアルに必要なことは、霊や天使を見ることでも、占いの知識があることでもありません。
人生を真摯に生きてみる。
ふと立ち止まって、自分に誠実に生きているかを確認する。
やりたいことを、自分がやろうと思って生まれてきたことをちゃんとできてるかを、確認する。
ちゃんと自分でいられてるか、自分の喜びに対する裏切り行為をしていないか、確認する。
そういう作業です。
誰にでもできることであり、
誰にとっても難しさを感じること。
そういう、普遍的で、当たり前で、
だからこそ難しいとも、
だからこそ素晴らしいとも感じる、
ただ、「生きる」ということ
そのものです。

 

クレイ内服② (2〜3ヶ月目)


jukiko08.hatenablog.com

こちらの続き。
グリーンクレイ内服を続けています。

三週間摂って一週間休み、のサイクルを試すと決めてたので、それで二ヶ月が完了し、現在三ヶ月目に入ったところです。

一ヶ月目の3週目頃からは、クレイごと混ぜて、けっこうクレイ自体も摂ってました。甘くておいしい…!て思ってたので人体って不思議です。。
二ヶ月目はなぜかなんとなく、上澄み液だけを飲み続けました。

皮膚の変化の方は、一ヶ月目は「三歩進んで二歩下がる」を体現するかのごとく、わー!っとよくなったかと思えば元に戻っ…てはいない、良くはなってる!という感じでしたが、二ヶ月目は、一見何の変化もないようでいて、着実に良くなっており、二ヶ月目の内服時期が終わる頃には皮膚がかなり健康になってきてました。一ヶ月目の終わりの時は、はっきりと「今日から休みます!!!」と体のメッセージがあったので、なるほど!?つってきっぱり休み、皮膚も好転反応が落ち着いていい感じになって二ヶ月目に入ったのですが、二ヶ月目の終わりだった今回はそれとは違い、「本当に休むの?別によくない?」というのが体からの声ではありました。
ただ一応、まだ実験中なので、まぁ休んでみましょう…と一週間のお休みに入りまして。3日ほど経った頃、ずっとなかった猛烈な目のかゆみに襲われ、いつもなら目薬をさしたらスパッと治ってたのに、翌朝も治らない、その翌日もかゆい…という始末。それでも、一応一週間を守るべくクレイを再開せずにいたら、皮膚の方も崩れてきて。以前よくあった、「ちょっとかゆいな」と思って掻いたら血がシャッと出る、という状態に久々になってしまいまして。それが一週間の最終日だったので、あぁ、1日早く再開してれば食い止められたかもしれないなぁ…と思いました。

そんな、「休む必要のない休み」の後だったせいか、三ヶ月目が始まったばかりの今は、かなり反応が強く、そしてはっきり感じられます。

私はもともと肺や気管支系が弱いのですが、クレイを飲むと、痰などの体内の分泌物でしっかり異物を絡め取って体外に出す機能がきちんと働いて、喉で痰が絡んで外に出せるようになるのがよく分かります。クレイごと飲むと、もっと強く反応が出ます。その後一日中なんとなく反応が続いてるので、この体の機能を助けてくれてるのだと思います。
やっぱりここの排出機能が弱いんだなぁ…と今回一番実感してますね…。だから体に回った重金属を足裏から出すしかなくなってしまったわけだ。本当はこの機能で体外に先に出せば、皮膚に悪影響はいかないんですよね。
なんか、クレイのおかげではっきりしてきました。


で、最近の発見と反応まとめ。

・最初の反応期はやっぱり上顎の皮膚が一部めくれる。

・クレイは、一晩置くことでちょっととろっとして、おいしくなる。水に混ぜてすぐガッと飲んだらまずいしジャリジャリ。なので、クレイごと飲むにせよ飲まないにせよ、寝る前に混ぜて置いといて、一晩吸水させたものが味的にはベストみたいです。相当抵抗なくなります。

・生理にはどうやらあまり関係なかったみたいで、二ヶ月目の生理は普通にしんどかったです!爽

・自分は腸がめっちゃ元気な人なので、便秘がどうとかも全然関係なく、便秘も下痢も何もなってません。
が、肺は弱いので、上記の通り、異物を出す機能をめちゃくちゃ助けてくれてるのを実感してます。
ので、各人の弱い臓器関係について、そこを改善して健康にする反応が、クレイによって出るってことなのではないかな?と思います。

 

最後に、私の目的である皮膚の状態ですが、三ヶ月目になって、一番ひどかった足の裏の状態が改善してきてるのを実感してます。
足の裏の皮膚自体に水分がある、しなやかさがあるという状態自体が、正直だいぶ久しぶりなのです。久しくなかった。その結果、足裏やかかとが深くバキッとひび割れるということが、とりあえずなくなりました。これは嬉しい。

足の指の間などにできる小さな無数の水疱は、今も出たり引っ込んだりを繰り返してて、出るときはものすごく痒いです。ただ、ひび割れがなくなったということは、皮膚自体に水分を保持する機能が戻ってきたということなので、徐々におさまってくるかもしれません。

 

クレイ内服のお休みをするかしないかの問題…ですが、
今回ちょうど、皮膚が健康になって、ひとりでにつるっとしたあたりで二ヶ月目のお休み時期になってしまい、休んだ結果、ちょっと悪くなっちゃったんですよね。(割れまではいきませんでしたが、だいぶ荒れました)
その時、体感としては「飲み続ければいいじゃん」て思ってたので、セオリー通りに休まずに、あのまま続けてよかったんじゃないかな。特に、上澄み液だけを飲む方法で続けてる人であれば、休む必要はないんじゃないかなと。
やっぱり、クレイごとの方が反応が強いというのが、今のところの実感なので、もしかするとクレイごと摂ってる人は、三週間摂って一週間休み、のサイクルがちょうどいいのかもしれません。

あとは、体が欲するか否か、その声を聞いて決めるのが結局一番正確なはずです。クレイごといきたい時と、今日は上澄みで十分だなって思う時があるんですよね。なので、体の自動調整力に任せると、結果的に一番よいんじゃないのかな、と。
再開時期も、今回のことで、きっちり一週間休む必要はなく、アレルギーが出た時点で再開してよかったと思いましたので、次回からは体の反応に合わせて柔軟にやろうと思います。
休みたくなったら、一ヶ月目のように、お休みしたい!!!て体の方から言われるでしょうしね。(いつも通りに用意しようとしたらめちゃめちゃおっきい声で言われたので、マジで?!てなりました。ちなみにお休み予定日の1日前でした。1日ならいっか…とそのままその声を受け入れることにしました)

 

というわけで、クレイ内服しながら分かってきたことが色々あって、個人的に興味深いです…。肺や気管支が弱いって意味が、こういうことなのか、と分かったのは、納得でした。
以前にホメオパシーで臓器の状態めっちゃ見てもらってたのが役に立ちました。
いつか肺に負担のかからない地域に引っ越す日が来るか否かは分かりませんが、ひとまず今の環境は私の肺的には最悪の部類だと思うんですが(爽)、逆に言えば、そこでそれをなんとかする手段を持ち得たということは、この先どこいってもやってけるってことでは?!
と、どこまでもポジティブに捉えるのでありました。

クレイ内服日記②、完。

オラクル小噺『合わせ技一本!』

youtu.be

 

字幕つけてちゃんと編集したら本編の内容(スピリチュアル講話シリーズ)のやつなんですが、字幕を割愛したので小噺としてリリースです。笑

マンスリーとデイリーを一緒に摂取した時に、はっ!!てなるやつの話をしております。気持ちいいんだこれ、合わせ技一本…。これ食らうと、はぁっ!!!てなる。金カムの辺見ちゃんみたいになる(あかんやつや)。

 

そういえば全く告知なしにやったのですが、HPを地味にデザイン改修しております。
いやー…サイレント修正したね…。
なんか急にアイコン作るサイトがグレードアップしてたのでアイコンを良くしたら、まわりもシンプルにしたくなっちゃって、結局一気にやってしまいました。

そんな具合です。

http://wh-readings.org/home/

 

 

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こちらは、ちょときっかけをもらったので、プラハの書店で売り始めたもるちゃんシリーズ。前から作りたかったので、きっかけに感謝です。毎月作っていきたい。。
絵の方のツイッターで配布してるので、携帯の待受など個人利用の範囲でならご自由にどうぞ! 

クレイ内服

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クレイの内服を始めました。
足の皮膚の状態が思わしくなかったからです。

以前の記事、こちらですが
(ところで写真のリンク切れてますね…。。あぁ…)

jukiko08.hatenablog.com

この時出た薬が結局「効ききらない」状態で完治に至らなかったため、またお医者に行こうとしたらお医者さんが移転待ちで診察を受け付けられなくて、すぐその後にコロナの状況になって、そのまま治療が受けられない状態になったのです。

そのまま二年以上が経過。
この地に住んでいる以上、毎日呼吸するだけで重金属が体に入っていきますので、徐々にまた悪化していった、というわけです。
これはどげんかせんといかん…と。

ちょっと長くなりますが、以下に、内服に至るまでのいろいろの実験結果と経過を書いていきます。

今年の冬から、「お医者に行けない以上、自分でできることは全部やろう」と思い立ち、実家からフラワーエッセンス一式を全部チェコの家に持ち帰りました。

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いやー久しぶり。。おそらく十年ぶりぐらいです…。全部、完璧な状態で保存できてました。普通に常温で置いといたんですけど、なんか実家の私の部屋、異様に物質の保存状態が良いというマジックがありまして…こちらも何の異常もない状態で全部揃っていました。奇跡…。

で、冬から自分の「治療」を改めて開始。
出たカードで調合していくんですが、そのメッセージをまとめて毎朝毎晩アファメーションしながら摂るたびに、うんなるほど…私の中にはまだまだいろんなものが眠っているんだな、と感じました。皮膚だけを治すのではなくて、「わたし全体」を治すしか方法がないのだ、ということも、よく分かりました。5月末までに、心の奥底に眠っていた最も辛い記憶などの大浄化が起こり、ふわー……とひと段落。そこらへんから、目が覚めてきたような気がします。

と同時に、フラワーエッセンスで治すのではなく、違う物質が必要だ、という確信が湧いてきました。
つまり、精神的なものだけではないぞ、と。
で、まもなくしてわりとすぐに思い出したのが、クレイの存在。

日本にいた頃はスピリチュアル全体に対してガンガン自分で実験してたので、オラクルカードだけではなく手当たり次第に本を読み、クリスタル、フラワーエッセンス、アロマテラピー、そしてクレイもやっていたのです。身体的作用と同時に精神的作用も知りたかったので、両方同時にやってました。趣味と実用を兼ねる、的なものが昔から好きなもので…。。
身近でも、母が目をやってしまった時には、母のために毎晩クレイ湿布をこさえていました。それこそ目の奥の痛みや炎症なんてものに外から作用することなんて、西洋医学ではあり得ないのですが、クレイ湿布なら届くのです。網膜剥離一歩手前というとんでもない状態でしたが、母の持つ自然治癒力の強さにクレイは一役買ったのではないかと思います。
でまぁ、自分自身は当時健康そのもので、差し迫った症状もなかったのです。

で、今。
皮膚の炎症、荒れ、慢性化した皮膚疾患…と考えていたら突然、
あれ、なんで忘れてたんだろう。これもう、クレイしかないじゃないか。
と思ったのです。
若い頃にはなんでもやっておくもんですね…。昔取った杵柄ってことで、思い出してからは早かったです。

といっても詳しい使い方は忘れてしまったので…と調べてみて、びっくり。
まず、クレイ、と調べて一番最初に「重金属を引きつけて排出する」と書いてある。。日本にいた頃は、重金属なんて言われてもまったくピンとこず、忘れていたのです。そりゃそうです、その後まさか海外に移住して、そこで毎日重金属を吸ってるだなんて想像もしてませんから…。でも、とにかく真っ先に書いてあるんです。それで、これはもうクレイをうまく使えば私は助かるのではないか?と。

jukiko08.hatenablog.com

 はい、これが元の話ね。懐かしい…。
ここで重金属って判明してなかったら、クレイだ!てなることもなかったかと思うと、本当に先生には大感謝です…。

 

さて、クレイの本を日本に置いてきてしまったのでとりあえずググって基礎情報を思い出し、まずはクレイバスから試すことにしました。クレイ治療の本場といえばフランスなので、ヨーロッパではメジャーなんですよね。いや本当に盲点…!
で調べてみると、チェコでも普通にクレイは手に入ることがわかり、さっそく買いに行って、足から排毒してるらしくて足が荒れてるんだから足湯が最適なのでは?ということで、試し始めました。

足の状態が本当にひどいので、グリーンクレイの作用の強さには耐えられないかもしれないと思い、ホワイトとガスールを購入。
それぞれ足湯したところ、白ですら作用が強くてキツすぎました。気圧で頭痛がしてる時に白の足湯をしてみたら、頭痛の突き上げがあまりにもひどくなって、即刻中止したぐらい。
でガスールは保湿作用というか、少し「固まったものを軟化させる作用」が入っているな、と感じました。分解するけれど優しいというイメージ。あとで調べてみると、スメクタイトなので作用自体は強いはずなんですが、どういうわけか私の足には優しく、一度も痛んだりしませんでした。なので、足の炎症・ひび割れ・硬化・血や汁も少し出る状態に足湯、を一ヶ月ほど続けてみました。

それでも、前よりは良いという感じはするのですが、どうしても対処療法感が否めませんでした。
そもそも、入ってしまった重金属の出口が足になってるので、体に取り込まれてから足まできて出てるものを処理してるにすぎないわけで、後手後手に回ってる。だとしたら足の皮膚はよくならないんですよね…。足から出ないようにするには、体に入ってすぐの段階で処理しないといけない。足に排毒を任せてしまってる現在の状況では、足の皮膚の完治は望めないな、と。

それで、
クレイ調べてたら絶対出てくる「内服」に、踏み切ったというわけです。

 

この本でかなりの情報量があります。
実家からこれを送ってもらって読み直し、残りはウェブ検索で捕捉しました。

クレイ内服で調べると、いろんな情報が出て来ます。
何に効くかというのも様々で、これは人によってかなり違うと言えますが、便秘や生理不順の改善とかアレルギー反応(花粉症含む)がぴたりと止まるとか、肌荒れがよくなったとか、アトピーの方の体験記もありました。
自分の場合は、体内に取り込まれた重金属が足に行く前にクレイの成分に引きつけてもらって体外に排出してもらうのが目的なので、重金属が足から出る必要がなくなればOKではないか、と。

飲み方ですが、この本だけ読んでた時は、やっぱりクレイごと飲んだ方がいいのでは…という感じだったんですけど、ウェブで調べたら「上澄み液だけで同じ効果がある」とのことで、本を読み直したら「上澄みだけでOKだそうです」とも書いてあり、じゃあそうしよう…!と。
というのは、思い出したんです私。十年前これやってみた経験ある…。そして…あまりの不味さにやめたんだったな…と。。
(あと、私、なんでもやってたんだな…としみじみと実感した)
なので、上澄み飲み続けても同じ効果がある!と聞いて、めちゃくちゃ励まされました。これならいける…!!と。

というわけで、これが混ぜて、クレイが沈んでない状態のクレイ水。

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こやつを飲むと口の中がジャリジャリします。すごく細かい砂…て感じです(そのまんまの感想…)

でこれが翌朝、沈んだやつですね。

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いっっやもうほんとにまじで

これなら余裕で飲める。。。。

ありがてー。ありがてーぜ……。サンキュー上澄み…(?)

 

というわけで現在、内服開始から2週間弱が経過。
根本的に体質改善してくるのには1、3、6ヶ月、一年、と長いスパンで見る必要があるのですが、今のところだけでもいくつか反応が見られました。
飲んでからの反応をまとめると

・ワクチン打った時の副反応と同じように、左手の小指側が痛くて握り込めなくなり、2〜3日で引いた
(私の体独自の反応らしくて、重金属に対するアレルギー物質と戦ってたのではないか…と。アレルギーっていうのは特定の物質に対する「過剰防衛反応」だそうなので、過剰防衛が起きなければアレルギー症状は出ない…ということで過剰反応してる体内のやーつに「落ち着いて!!」てクレイがやってたんじゃないかっていう…個人的妄想)

・上顎の皮が少しめくれたり、下唇の内側が荒れて口内炎ができたり、指に単発で水疱ができたり(足の指には慢性的にあるので…)という反応が二回ほどあり、どれも2〜3日でおさまる。多分ホメオパシーの先生いうところの「皮膚の水分補給システム自体の改善」に関わってるのではないかと

・好転反応中は足の皮膚全体はやや悪化するんですが、2〜3日するとぐずってた皮膚が丈夫になってきてます。皮膚がしっかりしてツヤが出るのを超久しぶりに見ました。白くがさついてないかかとっていつぶりに見たんだろう…思い出せない…

・ちょうど飲み始めの頃に生理だったんですが、普段の食事に鉄分が足りないけれどサプリや食事だとなぜか全く意味がない私が、クレイに含まれてる酸化鉄は自分に合ってたのか、かなり体調が良かったです。いつも生理1〜3日目は起き上がるのが困難な体調になるのですが、わりと普段通りに動けてしまいました。まだ一度しか経験してないので、今後の様子見が必要ですが。

・体の免疫が弱ってる時期(生理前後とか)は連日、モルを抱っこしていると目が猛烈に痒くなることがあるのですが、飲み始めてから一度も体験していません。アレルギーに効くというのはかなり信憑性があるかと。


皮膚が柔らかく、かつしっかりしてきた、という反応が、ちょうどクレイ足湯をした後の足の皮膚の状態そっくりだったので、「あぁクレイ内服って、飲んでるだけで足湯状態なんだ…そりゃそうかクレイが作用してんだもんな」と、謎の納得を得ました。
いやなんか、ほんと、ちょっと不思議な感じです。。

ちなみに飲んでるクレイですが、内服用、メディカルグレードのグリーンクレイです。
なんと、こっちだと一般的な薬局で、普通に買えるんです…。すごくないですか…?腐ってもヨーロッパなんだな…(?)と感動してしまった。
170gで1200円ぐらいだったかな。1日に摂る量が3gなので、だいぶ保ちますね…。
ガスール足湯は良いんですけど、お値段がネックで。さすがにね、コストが…。。内服で効果が出れば、ガスールは湯船に浸かるだけで済むので、経済的にもだいぶ助かるわけです。
今は、好転反応で荒れてる時期にだけ足湯をしてます。2日ほど一日一回足湯すれば、3日目には落ち着いてしまうので、かなり楽です。

 

というわけで、とりあえず内服2週間経過のところまでをまとめました。
結果がねー、出るといいんですけどね…!まだ分からないですかね。
とにもかくにも長期的に続けていくことが一番大切なので、続けます。
個人的な体感としては、持続可能な治療方法としては今までで一番かなという期待があります。何より物質的に一番説得力があります。肺が重金属排出システムの構築に失敗したそうなので…仕方ない😌クレイさんよろしくお願いします…!!

ちなみになんですけど、やっぱり飲み続けてたらクレイの味に慣れてきたらしくて、最近はちょっとこう、クレイを少しだけ…少しだけ沈んだとこから戻しながら…飲んでます。超ちょっとですけど。
いやでも多分ね、クレイごといってから、口の中ゆすいじゃえば、全然大丈夫そうなんだよな…。。うーん。もう少ししたらやってみます。

では…また…!!