2014/7/19の『オラクルカード解剖学』のご感想

を、いただきましたのでご紹介させてください。


参加できてよかったです。

ありがとうございました☆

あれから、早速引いてます。

朝だと時間がないので、夜に次ぎの日用として引いています。

あと5枚引きでウィークリーもしました。

私は、言語化が苦手だなぁと思っていたのですが

魔法の王国カードで引かせてもらったら、言語化というメッセージが出たり

その後、カードは「イメージと言語化」と教わって

すごくカードが読みやすくなりました。

イメージだけだと、解説とも違うし

本当に合っているのかな?となったりしていましたし

解説だけを読んでもぴんと来ない、なぜこのカード?となっていました。

カードを引いて、絵からのイメージも記入して

それから解説を読んで、ピンと来たものも記入しています。

カードの傾向を教えてもらったので

イメージとカードの一言文が合っていなくても

解説を読んで、自分が気になるものをあげていくと

イメージと合っていくというか、うんうん、わかる!となります。

5枚引きとなると、一枚一枚そうやっていくとかなり時間がかかってしまいますが

カードと深く向き合えて、すごく楽しいです。

なるほど、これを1年続けてたら、カードとめっちゃ仲良しになれそうです♪

楽しみ☆

今のテーマとして、嫌な感情を感じる、認める、なので

そのお話も私的にタイムリーでした。

嫌だと思ってはいけない、とか、嫌な感情をなかったことに

しようとしてしまうので自分自身と向き合うのに

オラクルカードを活用していきます。

ほんっとうに、Yukikoさんのワークショップに

参加できてよかったです!

知ると知らないじゃ、オラクルカードとの向き合い方が違います。

理解度がぐぅーんと増して、自分自身への信頼にも

繋がっていく感じです。

カードともすごく仲良くなれている気がします。

オラクルカード使う人みんな受ければいいのに(笑)


ありがとうございます!

これをもしご覧になってたら参加者の皆さま、是非一言でいいので感想をいただけたら嬉しいです…(´▽`)!

載せさせてください♪

そうなんです、オラクルカード解剖学では、オラクルカードの利点や特徴からじっくり入って、オラクルカードでイメージ派の人も理論派の人も、得意な受け取り方を最大限に活かしつつも苦手な方面も確実に伸ばしていける、というところには特に注目しています。

イメージで捉えるのは得意だけど、思ったことや感じたことをどうもうまくコトバにできない、うまく言えないという方には、オラクルカードの言語の方からも補ってくれる部分が役に立ちますし、

理論派でコトバで言ってもらうと理解がいいけど、絵を見て「どう思う?」って言われても何をどう言っていいやら分からない、という左脳派の人も、続けていくときちんとイメージを読み取る力がつきます。

オラクルカードってほんと凄いんですよ。

今回は特に、オラクルカードってセルフカウンセリングなんだなぁ、とはっきり言語化できた直後だったので、更に軸が取りやすくて教えやすくなりました。

分類学で、イメージや絵と、カードのコアの部分や読み替えがコアからズレずにいける範囲を具体的にダーッと説明してノートをひたすら取ってもらったので、今のご自分に必要な分がちゃんと行き渡ったと思います。ちなみに分類学は「図版」以外はテキストとして配りませんでした。何故かというと、私が言葉にして残して、それをマニュアルのように考えてしまうと、ここに書いてないから…オラクルカードの可能性を狭めてしまう人も出てくる可能性があるからです。

あくまでもやっぱり、皆さん自身が使っていって、ご自分の人生とそのカードとに想像力をたくさん働かせて、初めて見えてくる「正確」な意味もあるから、そっちの方を最終的には優先してほしいのです。

そんなこんなでご紹介でした!

感想や質問はいつでも歓迎です。